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真刈信二、雨松『スパイの家』5巻

スパイの家(5) (アフタヌーンKC)

スパイの家(5) (アフタヌーンKC)

 真刈信二、雨松『スパイの家』5巻のレビューです。
 3-5巻まで買ってきて読んだ。3-4巻がひとつの話になってて、5巻はまた新しい話。
 まりあちゃんがね、もうほんとにかわいいんですよ。

 一流スパイの主人公がいろんな犯罪を阻止しようと奮闘する話。そのなかで娘のまりあちゃんが思わぬ活躍をするのがアクセントになっている。というか、ぼくはまりあちゃんがかわいい萌え漫画だと思って読んでます。
 3巻ではまりあちゃんの入浴シーンがあったのでおすすめです。
 5巻はまりあちゃんの幼女時代が見れるのと、まりあちゃんのお母さんがはじめて出てきます。美人です。
 まりあちゃんの幼女時代↓

 きゃわうぇええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ




 細かい設定が現実的にどうなのかぼくにはよくわかりません。でも絵がきれいだし、なによりまりあちゃんがかわいいのでおすすめです。女の人は全員美少女で美人です。男は変なのもいるんですが。
 とにかくこの漫画はまりあちゃんがすべてなんじゃないかな。こんな娘がほしいなあ。でもいつかお嫁に行っちゃうのよね。さびしい。
☆☆☆